取得方法を選ぶ
「あと何%?」から「このペースで大丈夫?」へ。Codex、Claude、Gemini CLI、Gemini Apps、 GitHub Copilot、Antigravityなど21サービスの使用量を、ひとつの画面で。取得できる情報はサービスごとに異なります。
Win-CodexBar + Mobile Connectと接続すれば、PCの使用枠・トークン数・推定費用をスマホで確認できます。スマホで取得するモードと切り替えられ、接続情報と履歴は保持します。
Tailscaleは同じネットワークに接続するだけ。スマホのexit nodeは不要です。PCは起動したままにしてください。v0.9.8ではGemini Appsの現在・週間の使用率も表示でき、Gemini CLIとは別の項目です。スマホとタブレットは同じ接続コードで利用できます。
Windows用EXEをダウンロード ↓ 設定と変更点を見る ↗
Windows版v0.70.6以降でGemini Appsを接続すると、現在・週間の使用率とリセット日時が届きます。更新された認証情報はPC内で暗号化して引き継ぎます。
接続手順と対応範囲 ↗
画面はエミュレーターの検証用データです。USD費用は推定値で、請求額とは異なります。Windows版は署名なし、Android APKは署名付きです。
リセットまでの時間と利用ペースを組み合わせて、「今どう使うべきか」まで見える形にします。
目標ペースと現在の消費量を比較。「いい調子」「使いすぎ」など、数字を判断に変えるメッセージを表示します。
残り時間、予備、予測消費をもとに、いつまでにどれくらい使えるかを具体的に提案します。
オプションのローカル companion で、Codexのコンテキスト使用率や日別・モデル別トークン履歴を可視化します。
Codexのリセットクレジット、追加クォータ枠、現在のコンテキスト、日別トークンを同じ詳細画面に整理。必要な情報へすぐ辿り着けます。
リセットクレジット残数と次の失効日時を表示
コンテキスト現在のモデルと使用率を視覚化
トークン履歴入力・キャッシュ・出力・推論を分類
ローカル companion は会話本文、ファイルパス、アカウントトークンを送信しません。
大胆なMaterial 3 Expressive、浮かぶナビゲーションのLiquid Glass、数字に集中するInstrument。アイコンも選んだデザインに切り替わります。
テーマを選ぶとプレビューが切り替わります
ホーム画面、通知、Quick Settings、大画面。いま見ている場所に、必要な情報だけを。
短時間の監視セッションでは、残量とペースを通知シェードから更新できます。
プロバイダー、対象期間、残量、リセット、ペース、鮮度をウィジェットごとに選択。
タブレットや横画面では、一覧と詳細を同時に表示。v0.11.0では3デザイン、4タブのナビゲーション、更新中も操作できる画面、デザインに連動するアイコンを追加。長押し並べ替え、PCの履歴・費用グラフ、通知設定とPC設定操作も引き続き使えます。PCの新機能はWindows v0.71.0以降と組み合わせて使えます。変更点と検証記録
サービスごとの違いを保ったまま、重要な数字を同じ見方に整理します。
CodexBar専用のホスト型バックエンドはありません。接続情報はAndroid Keystoreで保護され、検証に成功したあとだけ暗号化保存されます。
セキュリティ設計を読む資格情報は端末固有の鍵で暗号化。バックアップや端末移行からも除外します。
認証情報を任意のURLへ送らず、対象サービスの検証済みHTTPSホストだけを使用します。
MITライセンス。アプリ、companions、リリース検証の実装をGitHubで確認できます。
最新の安定版APKをGitHub Releaseから。無料、広告なし、Android 8.0以降。
APKを取得最新Releaseから署名済みAPKを選択(新しい配布名:CodexBar-Android-v<version>.apk)
Androidで開くブラウザまたはファイル管理アプリからインストール
AIを接続Connectionsから使っているサービスを安全に追加